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「小笹屋 竹鶴 純米原酒」
店主が原酒に目覚めた記念すべき酒。
雄町(酒米)で仕込まれたとてもパワフルな味わい。
多くは語らない。とにかく旨い。
穴子の白焼きによく合います。
2006年 5月 |
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「特別純米酒 天遊琳 限定 瓶囲い」
季節の変わり目にはやさしいお酒が欲しくなります。
去年の秋もやはり天遊琳でしたっけ。
三重県タカハシ酒造、鈴鹿山系の伏流水を使用。
ぬる燗がおすすめです。
2006年 4月 |
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「日置桜 伝承強力 無濾過生原酒」
「何が強力なの?」いえ「キョウリョク」ではありません。「ゴーリキ」と読みます。
幻とされていた鳥取の酒米「強力」を復活させて醸した純米吟醸の無濾過生原酒。
力強さと“綺麗”としか言いようのないな味わいが楽しめます。
2005年 12月 |
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「秋鹿 一貫作り 純米吟醸」
蔵元自らが無農薬栽培した山田錦だけで醸造したお酒。
田んぼも3ヶ所に限定、作り手の想いが込められている。
力強く、呑み飽きせず、呑んだ後にスーッと浸み込んでいくような爽快感があります。
2005年 11月
※店頭ではあまり酒の希少価値などの解説はしていないのですが、
この一貫作りは「おかわり」の率が高いお酒でした。
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「天遊琳 特別純米酒 氷冷生詰」
夏から秋へと季節も変わり、体もしんどい時期ということで
口当たりがやさしい天遊琳を選びました。
お客さまからの評判もよく9月から10月にかけて提供しました。
やさしい呑み口ではありますが、やはり力強い逸品でした。
2005年9月 10月
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「ひこ孫 樽酒」
毎度おなじみの神亀酒造「ひこ孫」ですが
樽酒になるとこれまた嬉しくなるような味わいでした。
暑い夏にぴったりといったところでしょうか。
2005年 8月
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